●合唱メンバーの紹介(芦屋合唱協会)


"火の鳥"《ヤマト編》の合唱は大変重要な位置を占めます。合唱オペラと言っても過言ではないくらいです。
また、このオペラの合唱団員は一人二役を演じます。"ヤマトの人たち"と"クマソの人たち"です。声のキャラクター作りもさることながら、瞬時にヤマトの人たちからクマソの人たちへの着替えをどうするか、知恵を絞っているところです。
今回の合唱団は芦屋合唱協会加盟29団体の中から、合唱団ボイスフィールド、ヴォーチェ・フィオーレ、芦屋熟年コーラス、混声いわぞの、朝日ヶ丘コーラス、芦屋少年少女合唱団の有志メンバーに、甲南大学女声合唱団"アモローゾ"、神戸女子大学コーラス部神戸大学混声合唱団"アポロン"神戸学院大学混声合唱団"パンドラ"の有志のみなさんが加わって約55名で構成されています。

ソプラノ


アルト


テノール


バス